年賀状

  • 2008/12/21(日) 23:52:13

新聞の「川柳」欄にありました。
”尻に火がついたら書けた年賀状” 
 まさに私もこの状態で書きました。始めはプリンタ−の調整がうまくいかなくてはかどりませんでした。やっと調子が出てきてルンルンになった頃終わり、ものたりなさを感じた今日でした。

お料理を持っていったら

  • 2008/12/20(土) 22:38:34

「料理をしたくないのでおかずを貰うのが一番嬉しい」と言われていた方から依頼を受け、ついでにおかずを少し持って行ったら、最近は元気になっおられ「料理は自分でしないと気が済まないの」と言われました。「悪かったかな?」と思いましたが「気持ちが嬉しいからいただきます」と受け取ってもらいました。お元気な証拠なので良かったです。

本当の福祉って・・

  • 2008/12/19(金) 23:39:23

お客様がだんだん元気になってきておられる様子を見て考えます。
 私たちは特別な事をして差し上げたのではないのだと。ただちょっとした引っかかりを取って上げただけ。それによって又今までの様に自宅で安心して安全に暮らしておられる、それで元気になっておられるように見えるのかも知れないと。
 最近は福祉ばやりで行政の方も心を砕いておられ、本当に福祉の援助が必要な方がおられるのは事実ですがそうでもない方にも過剰な援助がされていたり、福祉の制度の網にかからない所に本当に援助を必要とされている方がおれれるのも事実です。
 又、ヘルパ−をしていた頃「ヘルパ−病になさないようにしなければいけない」と指導されていました。つまり自分で出来るのについヘルパ−に甘えてついに自分でできなくなってしまうのがそうです。 
 うちに依頼があるのは「どうしても出来ない」事なのです。それをさせて頂くととても喜ばれ、あとはご自分でされます。ヘルパ−病になどなられません。かえって前よりも元気になられるようなのです。人間は年を取ると弱くなるのは否定出来ませんが、だからと言って何でもかんでもやってあげなければいけない、という考えはどうかな?と思います。人間って自分でやれたら生きる喜びや力が出てくるみたいです。
 これからも皆さんの生きる力を応援してゆきます。

もうすぐお正月−2

  • 2008/12/18(木) 22:37:53

窓磨きの時期です。今日はお天気がよく、窓を外して洗い流しました。家を建ててから初めてだそうで「明るくなった」と喜ばれました。

もうすぐお正月

  • 2008/12/17(水) 23:33:10

師走に入ったら急に時間が早く過ぎて行くような気がしています。不要品の片付けに行ってきました。すっきりとなって、いつお正月が来てもいいようになりました。